刊行物

タイトル 讐鬼走る
著作者 戸塚らばお 著
 内容 1718年備後三次藩で起きた大規模な百姓一揆を題材にしたサスペンスタッチの時代小説。
価格 B6版 1,600円
タイトル 涙垰
著作者 戸塚らばお 著
 内容 石見銀山輸送に纏わり赤名宿が布野宿を相手に訴訟を起こす助郷の愁嘆を描いた時代小説。
価格 B6版 1,600円
シリーズ 芸備選書
タイトル ふるさとの歴史物語
 内容 戦国の合戦や百姓一揆など中世から近世の広島県北の歴史的出来事や逸話23編を集録。
価格 B6版 1,100円
シリーズ 芸備選書
タイトル ふるさとの道と民族
 内容 行き交う人々の哀歓と歴史を秘めた古道は今忘却の彼方に消え去ったり又現代に蘇ったり…。
あわせて古くから伝承された民間習俗を集録・・・。
価格 B6版 1,000円
シリーズ 芸備選書
タイトル ふるさとの川と桃源郷
 内容 流域住民と共生してきた川、その歴史と現状に迫る。
別天地とも云われる下界から離れた高地集落に暮らす人々の屈託ない暮らしを紹介する。
価格 B6版 1,000円
シリーズ 芸備選書
タイトル ふるさとの四方山話
 内容 近現代に広島県北に起こった異変・事件、世相や現在に伝承された習俗など50話を集録。
価格 B6版 1,000円
シリーズ 芸備選書
タイトル ふるさとの民話と伝説
 内容 ほのぼのとした民話、教訓として語り伝えられた話、世の中を風刺したものなどや化け猫の話、大蛇のちょっと恐ろしい話など伝説と民話30話を集録。
価格 B6版 1,000円
シリーズ 芸備選書
タイトル ふるさとの峠と街道
 内容 かつて峠や街道には行き交う旅人の哀歓や出逢いがあった。今ではその存在すら忘れ去られようとしている。21の峠と13の街道について史実を交えながら往時を回顧する。
価格 B6版 1,000円
シリーズ 芸備選書
タイトル ふるさとの銀行物語(備後編・広島編)
著作者 田辺良平 著
 内容 広島県内に数多くあった地方銀行の創業からの歴史や業績、地域産業との関わりあいなどを興味深く記述した銀行史。 備後編・広島編
価格 B6版 各1,000円

タイトルものがたり三次の歴史

著作者 三次市地方史研究会編
 内容 三次地方の歴史を古代・中世・近世・現代に分け、興味深いテーマに沿って4人の専門家が分かりやすく解説し、写真・図版も多く中学生から読める内容に編纂。
価格 A4版 2,000円

タイトルみよし街並み歴史散歩

 内容 三次の街並みを、古い道・新しい道路に沿って歩きながら歴史的話題を紹介したガイドブック、郷土史としての教養書。懐かしさに出会うコラムも掲載。地区別詳細図付。
価格 各 B6版 1,140円

タイトルげいびグラフ

 内容 広島県北の歴史や風土を独自の視点で紹介したグラフ誌。写真を中心とした編集で、隠された史実や現代の話題なども掲載。
その他 平成27年4月 130号をもって休刊。バックナンバーのみ販売中。
タイトル 三次の鵜飼
著作者 西 實 著
 内容 水郷のまち三次を象徴する夏の風物詩である鵜飼について、その起源や歴史、三次鵜飼の漁法や特徴などを系統的にまとめたもので三次の鵜飼を理解する上で貴重な一冊。
価格 B6版 800円
タイトル ふるさと讃歌
 内容 「げいびグラフ」26号~60号を再編集したもので、航空写真や行事をカラー写真で紹介。
さらに峠や川の歴史や現状、郷土出身著名人のふるさとに寄せる思いを綴った豪華本。
価格 A4判 21,000円
タイトル 五十五枚の棚田
著作者 冨野井利明 著
 内容 著者が日本農業新聞のコラムに連載した、農業を取り巻く諸問題86編を集大成。示唆に富んだ内容は多くの人の心を捉え共感を呼ぶ。あわせて青年期からの短歌約180首を集録。
価格 B6版 1,500円

タイトル備後西国三十三ヵ所霊場

分類 旅行関連書
 内容 福山市の明王院を1番札所として、瀬戸内沿岸部から備北地方に点在する備後西国三十三ヵ所のお寺を訪ねた札所巡りの案内書。
価格 B6版 1,200円

タイトルえぇでがんす鉄道旅日記(上・下巻)

分類 旅行関連書
著作者 帆篠鴎二 著
 内容 実際に旅をしている視点から書き下ろした異色の旅行記。四人のほのぼのとした会話とともに路線の沿革や沿線の観光名所、旅のエピソードなどを盛り込んだ味わい深いローカル線の楽しさを伝える一冊。
価格 B6版 1,380円
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